2022年4月号

2022年全国会議を終えて 和田 修一 P3政策研究フォーラム2022年全国会議 国際情勢を踏まえた日本の政策課題基調講演 日本に求められる政策課題 ─ 経済再生と強靭な民主主義政治 ─ 谷藤 悦史 P6第1部会 衆議院議員選挙の総括と各党の重点政策 野田 国義 大塚 耕平 塩田...

2022年3月号

羅針盤 世論の流れをとらえて政治を構築しよう 谷藤 悦史 P3改革者の主張 「自由・公正・連帯」に基づく福祉社会の建設を ─ 政策研究フォーラムの政策提言 ─ 政策提言研究委員会 P63月号特別インタビュー 日本最大の単組の課題と責任 ─ 全国ネットワークと豊かな人材を活かして ...

2022年2月号

羅針盤 心配な「反基地」運動 加藤 秀治郎 P3改革者の主張 政党にとって連立政権とは何か ─ ドイツの新連立政権の刷新能力から考える ─ 河崎 健 P62月号特別インタビュー 人間の成長の場としての労働運動 ─ 人と人とのつながりを大切に ─ インタビュアー眞鍋 貞樹 芳野 友...

2022年1月号

羅針盤 重要な言葉の点検を 谷口 洋志 P3改革者の主張 第四九回衆議院総選挙が伝えるもの ─ 日本政治の閉鎖と停滞を明らかにする ─ 谷藤 悦史 P61月号特別インタビュー労働組合の役割、社会的役割の認識を高めたい ─ 今次春闘は格差是正や底上げにしっかり取り組むことが大切 ─...

2021年12月号

羅針盤希望を生む緊張感のある政治を構築しよう 谷藤 悦史 P3改革者の主張 投票と社会参画のソーシャルデザイン ─ 成熟した民主主義を目指すには世代交代が必要 ─ 矢尾板俊平 P612月号特別インタビュー 地域拡張適用、三十二年ぶりに実現 ─ 労働協約の機能を社会にひろげる ─ ...

2021年11月号

羅針盤 衆院議長に国会改革を望む 加藤 秀治郎 P3改革者の主張 東京五輪は成功したのか? ─ 「おもてなし」から「もてあまし」への変質 ─ 清滝 仁志 P611月号特別インタビュー 郵政民営化十四年、そこで学んだこと ─ 制度を支える人に政治はもっと光を働く人の使命感に甘えては...

2021年10月号

羅針盤 「言葉のアート」を放棄した「政治家」は退場してもらおう 谷藤 悦史 P3改革者の主張 土光臨調から四十年、新たな国家像の設計図を ─ 第三次臨時行政調査会を発足させ、議論を深めよ ─ 矢尾板俊平 P610月号特別インタビュー ポストコロナの雇用社会の未来像を ─ 激変する...

2021年9月号

羅針盤 国会の怠慢の責任を問いたい 加藤 秀治郎 P3改革者の主張 「地方創生」の理念と基本政策を提起する ─ 格差を生み出さない分権型地方創生 ─ 谷藤 悦史 P69月号特別インタビュー 品格あるグローバルリーダーの育成をめざして ─ 国際貢献のための理論・実践と麗澤教育 ─ ...

2021年8月号

羅針盤 ハタ迷惑な某地方選 加藤 秀治郎 P3改革者の主張 脱成長で未来があるか? ─ 「経済か生命か」の問いからの脱却 ─ 清滝 仁志 P68月号特別インタビュー 職場、地域と政治をつなぐ役割を ─ 時代を先取りする政策で、小林正夫議員の業績を引継ぐ ─ インタビュアー熊谷 謙...

2021年7月号

羅針盤 コロナ禍が教える構造改革と人の転換 谷藤 悦史 P3改革者の主張 コロナ危機の失敗の本質 ─ 過去に目を閉ざす者は現在にも盲目となる ─ 村井 友秀 P67月号特別インタビュー 在宅医療の現場の光景と葛藤─ 市長でも医師でも人々の幸せと痛みに関わる想いは変わらない ─ イ...

2021年6月号

羅針盤 「新冷戦」の下での日本の役割 加藤 秀治郎 P3改革者の主張 日本のデジタル化戦略はどうあるべきか ─ リスク対応重視のデジタル化へ ─ 谷口 洋志 P66月号特別インタビュー 多様な価値をもてる社会をめざして ─ 隠れた社会問題に光を当てて、新たな解決策を模索する ─ ...

2021年5月号

羅針盤 リーダーに期待される危機感 谷口 洋志 P3政策研究フォーラム2021年全国会議 コロナ後の世界と日本第2部会 国際経済はどこに向かうのか 高橋 俊樹 谷口 洋志 石川 幸一 大岩 雄次郎 P6第3部会 日本経済の再生と成長戦略 岡田  豊 山田 久 齋藤 潤 川崎 一泰...